畔蒜の理想の休日について、書いておきたい。
まず昼過ぎに起きる。テレビをつけて競馬中継。馬券は前の晩に新聞とにらめっこして決めてある。当たればよし、外れてもよし(よくはない)。
夕方になったらナイター中継に切り替える。ここで焼酎の登場だ。夏はロック、冬はお湯割り。これがたまらない。
贅沢は言わない。畔蒜はこれだけで、十分に幸せだ。